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~ 美う爲る祕事と何其 ~

本の質とは、 何どすや知らんな。

剩に印象に遺る夢觀た噺

書いた日 二千十七年 三月二十九日

 

今日は。

 

今日は剩に印象に遺る夢觀た境書いて試る。

 

私は何處其の「憶えてる限、小美い二エルヂイ(ケイ?) 」のマンション?アバアト?の寐閒で目を覺した樣。

 

其而、外や「大降の地雨」が降ったった樣な氣爲る。

 

其從寐閒を一先出て、居閒ひ通る渡殿ひ出て來た路を振返る

 

其爲て此處從本題や來ど、右側の窻の外ひ「豪い量の大小樣々な蟹」が居る。

 

最小い奴は、「河端」等で見掛ける「掌と同程の物」從、「大凡3尺弱の那謨/\大い奴」迄居た。

 

其而、私は「數や大然、居る處」に驚いったんやろ來ど、氣附くと寐てた寐閒の恰ど、「寐臺(大方准ダブル程)を插んだ向の窻」からが入って來撝んがな(怖)

 

私は愕いた樣。

但、蟹は「私眼注けて襲って來る」云ふしか、何路等か謂ふと、

動から「室ひ入る事」が優令してた樣な感が爲た。

 

而、些と怖ぢた私は、寐閒の扉を閉めて、居閒(何故や御臺處が在ら爲ん)ひ往く。

其居閒ひは、「寐閒を出た眞前」ひ「橫長の窻」が一椊在る來ど、

窻の外側ひは彌張、蟹が嚴う居て、「大い蟹」が「窻の玻璃」をで叩破ろと爲てた。

是時、私は夢ん中で、「先與は大い些との怖然」を感じた樣

 

(私が寐呆眼で急いて書いた夢の況 ☟)

f:id:MitameGaSubete:20170329204219j:plain

 (☝ 后で察返すと、何と書いたるか所々自かて解ら爲ん笑) )

 

此處から憶が飛び、眼ノ前り「葉は附か爲ん枝が細い目の街路の樹(大然七尺程)」が一本生えたる。

但、蟹が彌張嚴う登ってゝ、何故や樹ひ附いてる蟹は一寸たりとも動か爲ん。

 

私は「眼ノ前の、別大い奴を触って試よかな」思た樣や來ど、怖ぢて能触不んだ樣。

 

此處で目を覺す。

 

私は、「夢占」云ふ物を参考程度に讀了爲る來ど、査べて均を取った感(サイトに據って解釋が異る)、蟹は「守る性攻める性母の性(防ぐ性)運の吉然」等の象徵在い

 

「私の夢の中の状況」と照合すと、自の今の状が「可也保守的」ん爲ってゝ「警める心」故に人と「問題」が起了り、守る性が「程を超した物」に爲ってる様です。

 

夢占は、「心の中で思てる本音」に基き「具現化爲て夢ひ現れる物」や思てる境、實は「暮の忙然、意地」等從自で氣附(か爲ん、甚無い)「眞に心の中で思てる本音」や思ふ

 

其故、大形夢占を覽た迚、何故や指摘に「爲附」來る

爲附來い爲ん時も有る來ど、其場合は「他の類の夢(昔の夢、預智夢、明晰夢等)」な事が多い。

 

「爲附 = 自に取交合好い解釋」とも把得る來ど、私の場合は縱其指摘が「自に取惡い果詰」迚心の何處其で爲附來時も有る境、私は交合の好い解釋已を「監」てる譯違ふ思ふ。

 

彌、「此迄觀て來た夢」の中迚、此處迄印象が遺る夢は初やった境

驚いた。

 

其に、「今日々の暮」を察返して試ると、「守る性」は更に上ってた樣に感じる。

 

「夢」は徒觀物違て、「其成の意 堙滅隱れたる事も多い。

「何々占」云ふと、「木臭い思ふ人も居るやろ來ど、「心理學(科學)」で察た迚、大方果詰は同事が多い。

皆も夢觀た憶える中に、「夢占 蟹」云ふ形で索べると其成に「爲附」出來るかも判らんな。

 

其也、( ´Д`)ノ 然樣也ら

※著作權に就※ 「 文→私、 畫 = 引用元樣」。 是帖はアマゾンアソシエイトと樂天アフィリエイト使たり座す。